VOICE

お客さまヴォイス

House 心晴日和(こはるびより)

延床面積109.30㎡ (33.06坪)

POINT

  • リビング空間は常に誰かと繋がっている
  • リビングで書斎を感じ読書が出来る
  • あえてベランダを作らなかった

House 心晴日和(こはるびより)

愛知県岩倉市K様

アトリエ建築家のプランはどうでしたか?

自分の中の“家”に対する常識が“いい意味で”変わりました。より住みやすい家を提案してくれるので毎回の打ち合わせがとても楽しみでした。書斎部屋を作りたいと伝えましたが、リビング空間に書斎を造るという案を提示され、その理由は本を読みながらでも家族と繋がることが出来るから。本が500冊も入る本棚でリビング空間の一部を仕切り、リビングに居ながら書斎に居る感覚になれます。この考え方は私の想像を超えたものでした。

家づくりで一番印象に残った出来事はなんですか?

打ち合わせです。人生一度の大きな買い物、一回一回のの打ち合わせでとても親切に分かりやすく相談に乗って頂きました。そこで家はメーカーで選ぶのではなく、人を選ばなければダメだと思いました。

岐阜工務店にメッセージをお願いします!

家づくりはメーカー選びだと思っていました。例えばCMでやっている大手メーカーが安心だと思い込んでいましたが、最初の打ち合わせで家を建てるのはメーカーではなく人だと知りました。ブランドを持っていると誰もが知っているから無意識に“安心”だと思い込んでいましたがそれは多くの人が知っているから安心という根拠のない安心でした。本当の安心とは私たちの不安に対しどのくらい親身になって話を聞いて対応してくれるかという心の安心だと思います。岐阜工務店さんならではの人柄を大切に、多くの人の夢を実現してあげて下さい。